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三重県は日本のほぼ中央に位置し、紅葉狩りや登山はもちろんスキーもできる山岳から、風光明媚なリアス式海岸が続くなど、豊かな自然に恵まれています。

また、日本有数のアミューズメントスポットも存在します。

さらに、伊勢海老、鮑、牡蠣、ふぐなど魚介類の宝庫としても知られ、「御食つ国」(みけつくに)と呼ばれてきました。

この他、高級霜降り和牛で有名な松阪牛の産地でもあります。

そして、日本人の心のふるさととして親しまれる伊勢神宮や、世界遺産の熊野古道を有することも忘れてなりません。

このほか、俳聖松尾芭蕉や国学者本居宣長の生誕地、さらには伊賀流忍者の発祥地でもあります。

三重県は、こうした豊かな自然、歴史文化、海山の幸に恵まれていることから、古くから「美し国」(うましくに)と言われています。

三重県は、近畿地方に所属していますが、中部地方、特に愛知県との結び付きが強く、関西と名古屋の両方の文化が混ざり合っています。

そんな三重の交通アクセスですが、公共交通機関の選択肢はあまり多くはありません。

津市までのアクセスを簡単に載せますと、

大阪方面よりお越しの場合・・・難波駅から津駅まで、近鉄アーバンライナーで最速81分、JRではJR難波駅から天王寺駅、加茂駅、亀山駅で乗り換えて津駅まで約2時間40分(乗り継ぎの状況により時間が異なります)、自動車では西名阪自動車道を松原インターチェンジから入り天理インターチェンジで出て名阪国道へ、関ジャンクションで伊勢自動車道へ入り、津インターチェンジまで約2時間です。

名古屋方面よりお越しの場合・・・近鉄名古屋駅から津駅まで、近鉄アーバンライナーで最速43分。JRでは名古屋駅から津駅まで快速みえで約50分、自動車では東名阪自動車道を名古屋西インターチェンジから入り、伊勢関ICで伊勢自動車道にのりかえ、津インターチェンジまで約1時間10分、飛行機ご利用の場合・中部国際空港では、アクセスプラザより連絡通路を利用して空港島ターミナル(高速船のりば)まで徒歩5分高速船「フェニックス」「カトレア」に乗船し、津市まで45分となります。

津市役所のアクセスですが、自家用車で行った方が、行きやすいかもしれません。

住所は、津市西丸之内23-1になります。公共交通機関を使う場合は、近鉄名古屋線「津新町駅」を下車、徒歩10分となります。